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日なたと木陰

木陰で立ち止まって一休み。ちょっと考えることや、どーでもいいことなど

子供は哲学を教えてくれる

どーでもいい 子育て

http://www.flickr.com/photos/34209020@N02/9612772316
photo by Elizabeth Haslam


ライフハックのようなタイトルがついていますがどーでもいい子育て日記です。ライフハック的な内容を期待してお越し頂いた方、すいません。この記事はあなたの大切な3分間を無駄にするかもしれません。

子供は哲学を教えてくれる。

子育てをしているといろいろな事を考えさせられます。これは何?から始まって、どうして雨が降るの?というスケールの大きい話など。中でも苦労するのが突然の哲学問題。ラブストーリーより突然です。

愛って何?

何だろう?パパとママがkokage子の事を大切に思うっていう気持ちの事だよ。ん~上手く説明できない。

「こどくをわけあう」って何?

「孤独を分け合う」、レミオロメンの「粉雪」を聞いている時に子供が言ったセリフ。さびしい時に気持ちをパパとkokage子で半分こしたらちょっとはさびしくなくなるかな?

青春って何?

答えられなかった・・・。難しすぎる。それ数日待ってもらえませんか・・・?って交渉したい。

最後に

愛の説明の時に、子供に「パパはkokage子の事愛しているから目に入れても痛くないよ」って言ったら「えぇ~?」と不思議そうな顔をしていた。

風呂上がりに妻に「パパkokage子の事目に入れても痛くないんだって~。」と聞いていた。全裸で。

妻も「ママも目に入れても痛くないよ~。」

kokage子「えええぇ~?」と更に不思議そうな顔。

その後ろ姿、つまり全裸のぷりっとしたおしりの形が何とも愛らしい。

これだから子育てはやめられない。